「高松 Part.1」
05,19,2008

高松に着いて直ぐ、古本屋「讃州堂書店」で辻嘉一が昭和37年に書いた「現代豆腐百珍」と、日本橋の洋食屋「たいめいけん」の開業者・茂出木心護が書いた「たいめいけん・よもやま噺」をゲット!

そして、疲れた身体を癒すため銭湯「マツモト温泉」でゆっくり湯槽につかった。夕食はメンバー&スタッフ、そして高松の友人・新地くん達と一緒に香川県では名店のひとつ「骨付き鳥・一鶴」でたらふく食べた。



そして、高松に来たら必ず行く大好きな店「しるの店・おふくろ」で、鰹のたたき、太刀魚焼き、筍煮等で酒を飲み、鯖の味噌煮とお新香をおかずに名物・味噌汁とご飯で1日目の高松を〆た。
とったん